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実績紹介

アルコール製剤とpH調整次亜塩素酸を並べて設置

某大学の学食と売店、図書館前に並んで設置。
(アルコール製剤は他社提供品です)
今回のお話は、アルコール製剤とpH調整次亜塩素酸のどっちが効く?ということではなく、やはり人それぞれ好むものがあるということです。
また、アルコール製剤で手荒れがするけど、アルコールしか設置していないというお店も多く、そんな方のために2つ並べて選択させるという選択もよいのではないでしょうか?

それぞれのコメントを記載

アルコール製剤(他社品)セーフコール様エタノール65.8%
手を洗った後に使う場合は、水分を十分にふき取ってから使ってくださいの書き込み。

pH調整次亜塩素酸(弊社取扱品)エピクスイ100ppmノンアルコール
次亜塩素酸水はお肌と同じ弱酸性水のため、手荒れを引き落としにくく人体への影響が少ないとされております。

弊社取扱商品のエピクスイ®とは

人や動物、そして環境にやさしい
次亜塩素酸を主成分として除菌・消臭を目的に独自製造しているpH調整次亜塩素酸、

それが、epicsy:エピクスイです。

エピクスイ写真

食品添加物として認められている次亜塩素酸ソーダと酸性剤を特殊技術により水と混合して生成する除菌・消臭水です。薬剤はもちろんのとこと、現在、機能水と呼ばれている強酸性水や弱酸性水(水道水や塩などで電気分解して次亜塩素酸を作られます)の欠点をすべて解決した理想の除菌・消臭のための水です。

液性:次亜塩素酸(pH6.2~6.8 製造時)
主成分:次亜塩素酸、水( 原料:次亜塩素酸ナトリウム、希塩酸)
有効塩素濃度: 50ppm~200ppm(製造時)  pH 5.5~7.5
国内製造品

※用途に応じて製水した製品を提供します。

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